ペナルティのタグを付けられた記事一覧

site:コマンドでトップページが1位にならないのはペナルティ?

最近なぜかSEO質問箱へのメールが増えています。8割以上が海外からのメールで、いわゆるスパムというやつなのですが、有難いことに質問メールも頂いているのでそれを処理していきたいと思います。

今回の質問内容は以下のとおりです。※文章は修正しています。

»『site:コマンドでトップページが1位にならないのはペナルティ?』の全文を読む

 

2011年12月19日 コメント&トラックバック(0) |

記事を丸々パクられたけどGoogleはどういう判断を下すのか

当サイトへ送られてきたピンバックで知ったのですが、当サイトの複数の記事が盗作されました。過去に何度も盗作されていますので、別に驚きはしませんし、特にこちらからアクションを起こすつもりも無いのですが、今回の件は今までで最強クラスだったので、記事にしておきます。

最近ひそかに注目しているラクダのSEO対策ブログさんが取り上げてくれていますので、そちらもご覧ください。

»『記事を丸々パクられたけどGoogleはどういう判断を下すのか』の全文を読む

 

2011年06月01日 コメント&トラックバック(2) |

見るときによって検索順位が大きく変わる

今回はSEO質問箱に頂いた質問の回答記事です。検索順位の変動に関する質問です。

質問内容は以下のとおりです。※文章は修正しています。

»『見るときによって検索順位が大きく変わる』の全文を読む

 

2011年05月11日 コメント&トラックバック(0) |

ワードサラダは大変おいしくないスパムだしペナルティを受ける

SEO質問箱に頂いた質問ではないのですが、『ワードサラダはスパムになるのでしょうか?』という問合せを頂いたので、記事にさせて頂きます。

結論から先に述べると、ワードサラダは完全なるスパムです。全てのワードサラダが即ペナルティを受けるとは限りませんが、たとえサテライトサイトだとしても利用するのはやめた方が良いでしょう。

»『ワードサラダは大変おいしくないスパムだしペナルティを受ける』の全文を読む

 

2011年04月27日 コメント&トラックバック(2) |

意図的な相互リンクと自然な相互リンク

相互リンクは昔のSEOというイメージを持っている方も多いと思います。確かに検索エンジンは相互リンクよりもナチュラルリンクを評価する傾向にありますので、自然なリンクを集める術を持っている場合には、相互リンクを行なう必要はありません。

しかし、相互リンクはやり方によって大きなランクアップに繋がることも多いのです。ナチュラルリンクを集めるのが難しい企業サイトでは効果的な場合があります。

»『意図的な相互リンクと自然な相互リンク』の全文を読む

 

2010年06月28日 コメント&トラックバック(0) |

複数のサイトで検索結果の1ページ目を独占すると・・・

SEO対策を実施している人の多くが一度は考えるであろう事が、「1位~10位までの独占」です。一つのドメインでは、2ページまでしか検索結果に表示されませんので、複数のドメインで同じキーワードをターゲットにしたサイトを作って、全てのドメインで上位表示を狙っていくという手法です。

しかし、同じ企業(個人)が管理するサイトが上位を独占している状況は、検索ユーザにとって良い分けがありませんから、検索エンジン側からしてみると、それはスパム行為であるという判断になるのでしょう。

»『複数のサイトで検索結果の1ページ目を独占すると・・・』の全文を読む

 

2010年04月19日 コメント&トラックバック(0) |

被リンクのアンカーテキストの分散と割合(比率)

被リンク対策としてサテライトサイトを作成している方も多いと思いますが、メインサイトへリンクを張る際のアンカーテキストや張り方には気をつけなければなりません。

基本的に検索エンジンは、ブログのサイドバーなどからリンクした場合のように、全く同じアンカーテキストで全てのページからリンクされているようなもの(サイトワイドリンク)をあまり評価しません。

»『被リンクのアンカーテキストの分散と割合(比率)』の全文を読む

 

2010年03月29日 コメント&トラックバック(1) |

サイトをコピーされた場合の対処法

検索エンジンはコピーサイト(重複コンテンツ)を発見した場合、基本的にはコピーサイトの方を上位表示しないようになっています。

重複コンテンツ=ペナルティというわけではありませんが、同じ内容のページが複数、検索結果に上がることはユーザにとって不利益になるという観点からです。

»『サイトをコピーされた場合の対処法』の全文を読む

 

2010年03月01日 コメント&トラックバック(0) |

新着記事

新着情報