サイト分析ツール

サイト分析ツール

自分のサイトやライバルサイトの分析に役立つツールです。

総合サイト分析ツール

SEOチェキ!
特定URLからサイトを総合分析。検索順位チェック、キーワード出現頻度、発リンク、Whois情報などもチェック可能。何気に一番使えるかも。
SEOTOOLS
特定URL+キーワードからサイトを総合分析。ページランク、カテゴリ登録の有無、トラフィック、サイト内キーワード、検索エンジン別インデックス・被リンク数、ドメイン取得日などがチェック可能。
Website Explorer
インストール型のサイト分析ツール。ウェブサイトの構造を探査・解析し、情報を階層表示する。リダイレクト、リンク切れ、404エラーなどの調査が可能。
aguse.jp
サイトのIPアドレスや、同一サーバを使っているサイト、ドメイン登録情報などが調べられます。ウイルス(マルウェア)に感染していないか、ブラックリストに入っていないか等も確認できます。

その他のサイト分析ツール

タコツボ
YahooとGoogleの簡易ペナルティ判定。1位と表示されないからと言って必ずペナルティを受けていると言うわけではない。ToFUペナルティチェッカーも便利です。
相互リンクチェックツール
相互リンク先ページに自サイトのリンクが張られているかを調査。
リンクチェッカー
Web型のリンク切れチェッカー。内部リンクを辿って次々とチェックして行くため、オンラインツールにはあまり見られないサイト全体のチェックが可能。
リンク切れチェックツール
ページ内のリンクのステータスコードをチェック。コントロールが不可能な外部リンクのチェックに。1ページのチェック。
FC2キーワード出現率チェッカー
キーワード出現率の調整が効果的だったのは昔の話なのですが、今でも気にしている人は多いようです。
MSTブラウザ
ページ内の使用タグごとに使われているキーワードを調査。ページ構造が視覚的にわかる。
SEO-Browser
サイト内の画像やFlash、CSSやJavaなどの視覚効果を一切排除し、検索エンジンの目線でサイト構造を分析する。 文字化けする場合はエンコードを指定。
ボットチェッカー
検索エンジンのクロール日確認。検索エンジンによって、表示される日付がクロール日ではなくサイト更新日の場合あり。
Komepon!
そのページに付いたはてブやTwitterのコメントを、ワンクリックでチェックできるブックマークレット。ツイート数やいいね数、はてブ数チェックにも使える。
Page Speed Online
サイト(ページ)の表示速度を解析。Googleはページ表示速度がランキングに影響を与える可能性がある事を言っているので、あまりに遅いサイトは問題があるかもしれない。
Copyscape(英語サイト)
URLからコピーページや類似ページを見つけるツール。自分のサイトが盗作されていないかの確認に。
Open Site Explorer(英語サイト)
リンク元ページやドメインの影響力を数値化して表示してくれるツール。ライバルサイトチェックに。ただし、数値が高いからといって必ずしも検索エンジンからの評価が高いとは限らない。ユーザー登録しないと1日に3回の制限有り。(無料登録はこちら
Ahrefs(英語サイト)
バックリンク調査が出来るサービス。Pagesでは、ページごとの強さが数値化されている。Backlinksでは、被リンクの調査が出来る。
ewhois(英語サイト)
バックリンク調査が出来るサービス。リンク元がドメイン単位にまとめられて並べられるのでわかりやすい。
Majestic Site Explorer(英語サイト)
リンク元ページやリダイレクト情報が見られるツール。無料登録では限られた数しか確認できない。
Internet Archive(英語サイト)
URLを入力しTake Me Back。サイトの過去にアップされていたページが確認できる。中古ドメインを購入する際のドメインチェックとしても使える。
Fiddler2(英語サイト)
Windows向けのHTTPデバッガ。ブラウザで見たページのHTTPリクエストデータが確認できます。サーバが指定したコードを返しているのかとかのチェックに。
Image SEO Tool(英語サイト)
ページ内の全てのイメージに記述されているalt属性を抽出する。文字コードがUTF-8ではないサイトは文字化けする可能性有り。

公開日:2009年5月31日
最終更新日:2011年9月12日