属性の記事一覧

非同期トラッキングコードで行うリンク(onclick属性)のコンバージョン設定

以前、ビジネスブログのコンバージョン設定という特定のリンクをコンバージョンとする記事を書きましたが、少し前にGoogle Analyticsのコードが新しくなりこの方法が利用できなくなっています。

今更感満載ですが、備忘録として新コードで特定のリンクがクリックされた時にコンバージョンとする方法を書いておきます。

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2010年08月30日 | コメントは受け付けていません。 |

内部リンクのURLは統一しましょう

SEO対策では内部リンクも重要な役割を担っていますが、アンカーテキストには気を配っていてもURLはテキトウになっているサイトも多いと思います。

リンク切れと言うのは問題外ですが、意外とwwwやindex.htmlの有り無しなどが統一されていないケースも多いですね。

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2010年08月09日 | コメントは受け付けていません。 |

nofollowによるSEOは効果がなくなった

nofollow属性による内部SEOが意味を成さなくなったことをGoogleが発表してから1カ月ほど経ちましたのでまとめておきます。

nofollowをつけたリンクに渡るはずのリンクジュースが、他のリンクに渡ることなく消滅するという事は、ブログの場合コメントやコメント内のリンクが増えれば増えるほどページ内のリンク価値が、下がるという事です。

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2009年07月27日 | コメントは受け付けていません。 |

nofollow属性

nofollow属性はaタグの属性として使われ、nofollowが付いているリンク先にはリンクジュースの受け渡しが行われないという特性があります。

nofollow属性は、ブログや掲示板、ソーシャルブックマークなどのコメント・トラックバックスパム対策としてグーグルが提案した属性で、rel="nofollow"を付けて張られたリンクは、リンク先ページにリンク評価が渡されないのです。

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2009年05月25日 | コメントは受け付けていません。 |

alt属性

alt属性は、画像の代替テキストとなり、画像が表示されなかった時に変わりに表示されるテキストの役目や、音声ブラウザに読み込まれるテキストとなります。

alt属性にキーワードを詰め込んだスパム行為が横行したために、alt自体にSEO対策効果はほとんどなくなっていますが、SEO効果がないからと言って全ての画像のalt属性を空(alt="")にするのではなく、ユーザビリティのためにも画像に適したテキスト文を記述することをオススメします。

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2009年05月18日 | コメントは受け付けていません。 |

重複コンテンツ(コピーページ)はスパム?

重複コンテンツとは、全く同じ内容のページや酷似したページが異なるURLでアップされている状態のことです。

複製ページを作るとスパムになるの?という質問を良く見聞きしますが、全く同じページがサイト内に複数あったとしても検索エンジンはスパムとは判断しません。

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2009年04月30日 | コメントは受け付けていません。 |